2011年8月アーカイブ
今年もまたタイに行ってきましたぁ。
プーケットはサーフポイント目の前のKATAビーチリゾート
に泊る予定がちょっとしたトラブルがあって、最初の三泊は
KARONビーチのプーケットオーキッドに変更、そのあと
KATAに戻って二泊することに。
プーケットオーキッドはビーチ迄数分のロケーションだが、
行ってみると部屋はバイザプール、豊かな南国の植物に囲まれ
まさに楽園。ラッキーです。
ちなみの経済情勢を反映し、ここでは宿泊客の90%が中国と
ロシアの方々でした。
旅先では想定外のことが起きることが多々あるけれど、危なく
ない限りその状況をポジィティヴに受け入れて、楽しむのが良
いと思う。
KARONビーチはサーフポイントでもあるけれど滞在中の波は肩頭
で強オンショア、ビジターとしてサーフィンは断念。
二日目は風がやや落ちきいい感じ。
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翌日は珍しくオプショナルツアーでKAI島のシュノーケリング
へ。高速艇で30分程。KAI-NOI島(小)→kAI-YAI
島(大)へ。透き通った海と熱帯魚のウォッチングは素晴らしいけど正直伊豆と同レベル。
やはり伊豆は素晴らしいのだ。
←パイレーツオブカリビアンみたい。
夜はパトンへ繰り出し、ショッピングと夕食。
毎年来ているのでこれと言って買いたいものはないけど、パトン
の活気は変らない。
毎回必ず行くMR.GOODの中華系タイCUSINEも相変わらず
絶品でした。
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↑Jungceyronのアイリッシュパブで。画期溢れるうパトンの屋台。
3日目にKATAビーチリゾートに移動すると、部屋はアップグレード
されて、一応オーシャンビュー。
やっぱりKATAビーチ正面はベストロケーション。
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↑ビーチフロントDinnerの準備
が始まる。夕方のメローな一時。
波は風が落ち着いたためかスモールコンデッションで恵まれず。
朝一で入ると約10名の入水者はたぶん殆どJAPANESE。
早く入らないと混んでしまうからという日本人の貧乏根性を晒し
てました。それでも南国の朝波のあとにホテルのデッキで食べる
BREAKFASTは気持よかたい。
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↑タイはイタ飯も美味しい。
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5日目はバンコク、この都会のユルさはいつもと変わらない。
何が良いのかと具体的に説明できないけど、ここには東京にはな
いライフスタイルがあることは間違いない。
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↑バンコクにあるPhranakorn Nornlen Hotel。素朴で雰囲気いいね。
